Case studies

活用シーン 03

可動間仕切り収納 FAMO(ファーモ)を利用すれば、間取りをフレキシブルに変えられるので、
空間設計の自由度が大きく拡がります。
住む方のライフステージに合わせた活用シーンをご紹介します。

PRIVATE ROOM

ライフスタイルの変化に合わせて
子供部屋や寝室を、しっかり分けたり、ゆるやかに分けたり…
可動間仕切り収納を使って、レイアウトを変更。
その時々の暮らしに最適な空間をつくることができます。

CASE03
CASE03

相手の気配が感じられる、
少しだけプライベートな
空間が欲しい

ご夫婦のライフスタイルに合わせてレイアウトを自由自在に。
就寝中の方がいても気兼ねせずに使える
書斎コーナーをつくることもできます。

ベッドルームと書斎として

CASE03

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天井までしっかり遮断できるので、相手が就寝中の場合でも、一角の明かりをつけていても気兼ねする心配はありません。

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ベッドルームと書斎として

天井までしっかり遮断できるので、相手が就寝中の場合でも、一角の明かりをつけていても気兼ねする心配はありません。

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それぞれのベッド空間を

CASE03

壁などの工事をせずに収納を移動させるだけで、2つの個室にすることも。広さも自由自在に調整できます。

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可動間仕切り収納 FAMO(ファーモ)を選んだ理由

  • 自分の書斎に憧れる方にオススメです

    ずっと憧れていた自分の書斎がどうしても欲しくなって、可動間仕切り収納 FAMO(ファーモ)を利用して作ることに。
    居心地が良くて、ついつい長居してしまって子どもや妻に怒られますが。。。
    組み立てが大変かなと思って覚悟を決めて作り始めましたが、とても簡単に作ることが出来ました。僕のように自分の書斎をもつことに憧れている方におすすめです。

  • 趣味の空間と収納スペースが欲しい方にオススメです

    夫が定年を機に趣味が増え、それとともにものも増えていきました。もともと収納の少ないマンションだったため、ものが部屋に溢れかえっていました。そこで私達夫婦の寝室に少し余裕があったので、可動間仕切り収納 FAMO(ファーモ)を利用して間仕切り、私のスペースと夫のスペースで空間を分けることにしました。
    空間を分けたことで私は好きなときに就寝、起床が出来るようになりました。夫は収納も増え、趣味の道具が整理整頓できたのもそうですが、好きなだけ趣味に没頭できるようになり満足しております。
    完全に空間を分けているわけではないので、相手の空気を感じることが出来るところも魅力だと思います。