ウォールキャビネット

WALL CABINET
限られた空間を活かす、壁の中にビルトインするキャビネット
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美しく、スマートに、広々と。壁の中にすっきりとビルトイン。
限られた空間を活かして収納計画を

「ウォールキャビネット」は、壁の厚みを有効活用できる埋め込みタイプの収納。
そのため奥行は浅いですが、奥にしまい込んで収納物がわからなくなることがないため、普段使う生活用品の出し入れがしやすく、機能的にお使いいただけます。
また、オープン棚やガラス戸で、趣味のアイテムの陳列や雑貨のディスプレイも楽しめます。

ラインナップLINEUP

OPEN(オープン)

RANDOM(ランダム)

FAMILY(ファミリー)

  • ファミリー ファミリー扉付き収納、オープン棚、引出しをセットにした便利なマルチタイプの収納。リビングやダイニングまわりの小物類も整理できます。

UTILITY(ユーティリティ)

  • ユーティリティユーティリティ扉付き収納とカウンター引出しをセットにした収納。足元にスペースを空けることで見た目もスッキリ。家事コーナーなどに最適です。

COUNTER(カウンター)

  • カウンター引出し カウンター引出しニッチスペースに適した引出し付きカウンター。玄関ホールの飾り棚など、さりげない空間アクセントとして最適です。

NICHE(ニッチ)

  • ニッチ ニッチニッチスペースのカウンター収納としてスタンダードなタイプです。玄関まわりはもちろん、リビングの電話台などにも重宝します。

COLLECTION(コレクション)

  • コレクションコレクション両開きのガラス扉の付いた飾り棚。リビングや趣味の部屋など、自慢のコレクションや思い出の品などのディスプレーに最適です。

GALLERY(ギャラリー)

カラー COLORS

  • DW-S5 DW-S5
  • MW-S5 MW-S5
  • LW-S5 LW-S5
  • EW-S5 EW-S5
  • WW-S5 WW-S5

仕上げ材:オレフィン化粧シート
※木目は手掛けと平行になります。

オプション OPTION

  • パネル扉 パネル扉
  • ミラー扉 ミラー扉
  • ガラス扉 ガラス扉
  • アルミフレームガラス扉 アルミフレームガラス扉
  • 取手 取手
  • 棚板 棚板
  • ガラス棚板 ガラス棚板
  • 膳板 膳板
  • 1段引き出し 1段引き出し
  • 4段引き出し 4段引き出し
  • マガジンラック マガジンラック
  • 転倒防止バー 転倒防止バー
  • コルクボード コルクボード
  • コンセント(2口・シャッター付) コンセント
    (2口・シャッター付)
  • ダウンライトパネル(キャビネット用) ダウンライトパネル
    (キャビネット用)
  • ダウンライトパネル(ニッチ用) ダウンライトパネル(ニッチ用)
  • ニッチやギャラリーのパネル扉が付いたタイプには引出しがつけら
れます。(ハイム・グランツーユーのみ対応) ニッチやギャラリーのパネル扉が付いたタイプには引出しがつけられます。(ハイム・グランツーユーのみ対応)

商品についてFEATURES

ウォールキャビネットイメージ写真

ウォールキャビネットは、ご自宅の使っていないスペースを収納として活用できるアイテムです。ビルトインなので、お部屋の広さを保ちつつも収納量を増やしたり、飾り棚としてインテリアを楽しんだりできます。家具を置きにくい場所も有効活用でき、動線を邪魔することも、圧迫感を与えることもありません。オープン棚や引き出し、扉付き収納など、バリエーションも豊富でいろいろなコーディネートを選べます。見せる収納として、日用品の収納場所として、ウォールキャビネットのある毎日を楽しんでみませんか?

ブルモーション(扉)

ブルモーション(扉)

扉を勢いよく閉めてしまっても、自然にブレーキがかかり、静かに美しく、ゆっくりと閉まっていきます。

耐震ラッチ

耐震ラッチ

地震の揺れを感知して扉が開かないように、しっかりロックする耐震ラッチが標準仕様。収納物の飛び出しを防ぎます。

壁へ埋め込むばかりではなく、置き家具のように設置することもできます。

置き家具のように収納を設えることもでき、天板面はカウンターのように使用できます。
階段ホールやダイニングキッチンなどに最適です。
※サイズ展開についてはお問い合わせください。

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オープン収納にあとから扉をつけることができるのも「ウォールキャビネット」の魅力です。

はじめはオープンスタイルの収納棚として使っていても、収納物が変わったり部屋の使い方が変わったりすると扉をつけたくなることがあります。そんな場合もウォールキャビネットは、ガラス扉やパネル扉を選び、あとから取り付けることが可能。ライフスタイルの変化に合わせたアレンジができ、長年愛着を持ってお使いいただくことができます。

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ウォールキャビネットは、あとから扉を取り付ける際も、棚板を支える棚ダボ用の穴を利用するため施工が簡単。取り付け・取り外しが自在に行えます。

※コンセント、ダウンライトパネルの設置には、電気工事が必要となります。それにともない、壁に穴を開けるなどの関係からクロスの張り替え等も発生いたします。あらかじめご了承ください。

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